もう一つのブログ

あるSEのつぶやき

【COBOL】汎用機系エンジニアの気持ちを総理風に【RPG】

これだけははっきりと申し上げておきたいと思います。

いま、COBOLの案件に投入されることが決まったわけでございますが、

私が、ですね、転職をした理由は、まさに、汎用機系から脱したい一念であります。

 

Webアプリケーションの開発がしたいと申し上げた。

「ぜひ来てください」と答えたのでありますから、

そもそも、その上においてですね、

それを信じ、年収を下げ、転職したのであります。

 

つまり、規模を拡大したい御社と、脱汎用機系をしたい私と、

いわば信頼関係をですね、結んでいくことになったわけです。

 

ところがですね、COBOLの案件に投入すると言うことはですよ、

まさに、信頼関係にヒビが入る、というのは当然なわけでございます。

その上でですね、私も選択しなければならない。

 

たしかに自分のキャリアは大切なものであります。

いま、まさに、私の技術者人生が終わろうとしているわけです。

しかし年齢を考えると、

管理系、いやもっとざっくばらんに言えば手配師

そう、BPさんの面接をしてですね、いわば勤務表をまとめ、

あるいはもっと価値あることは、しっかりと、しっかりと進捗を管理し、
、、、続く